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29th
6月

葬儀について思うこと

Posted by admin under 未分類

葬儀をどんな風にやるかは形式にこだわる必要はありません。
今は家族葬がかなり増えてきました。
その背景には故人のことを思って故人にふさわしいやり方を家族で判断して決めた結果だと思っています。
たくさんの参列者を招いて立派に葬式をすることが故人にとっては良いことなのでしょうか。
これについては長い間疑問を持っていました。
大きな花輪を立てることの意味、参列者の膨大な会食費、お坊さんに上げる金銭など無駄なことにお金をかけてるのが今までの日本の葬式の姿だと思いますが、見方を変えてひっそりとした、地味な葬式をやるのも悪くはないと思います。
地味な葬式をすることで、より遺族の故人への思いが深まり、落ち着いて弔うことができるかと思います。
その点も考えて、故人の葬式をどういう形でやるかを決めたらよいと思います。
決めるのは遺族なので、遺族の強い気持ちと決断力で葬式の内容を判断するのがベストではないのでしょうか。
私なら友人にこのようなやり方をお勧めしたいと思います。

28th
6月

今から考えておきたい葬儀

Posted by admin under 未分類

自分の葬儀はどうするか?と聞かれてもあまり具体的に考えている人は少ないんじゃないでしょうか?最近は葬儀も個性が尊重され、さまざまな形式がとられているようです。
10万円台の格安葬儀や、都合がつかず葬儀に行かれない人のためにインターネットで故人を偲ぶネット葬儀なんてものもあるようです。
日本人は外国と違って宗教的な意識は低い気がします。
だから葬儀にも自由な発想が認められつつあるのかもしれません。
当然のことですが自分の葬儀を自分自身は見ることができません、残った人がどんな葬儀をしてくれるかは、自分がその人達をどれだけ大切にしてきたかで決まると思えば、自分の葬儀を考えるとゆうことは、自分がその日までどう生きるかを考えることにもなるのではないでしょうか。
いつか必ず訪れる親しい人の死、自分の死を考え、出来る限り少ない負担でどうすれば故人や自分の生きてきた個性を主張できる葬儀をできるか考えるのも面白いと思います。

27th
6月

最近の葬儀事情について

Posted by admin under 未分類

最近の葬儀事情について書いてみます。
まず、合理化、低費用化が進んでいます。
やはり不景気の波はこの世界にも無縁ではありません。
できるだけ、簡素に、無駄なことはやめて費用は安上がりにしたいというケースがとても増えてきています。
以前は、葬儀費用といえば、ほとんど業者の言い値通りに事が運ぶのが普通でした。
不幸の真っただ中で、あわただしく、気も動転し判断力も鈍っている状況で、なかなか業者の向こうを張って料金に厳しいチェックの目を入れるということは難しかったのでしょう。
しかし、昨今では、葬儀業者同士もしのぎを削る競争社会であり、客取り合戦も活発です。
そこで、低料金をうたった葬儀業者も多いのが実情です。
いろんな葬儀社について、できるだけ平素から気を付けて、都度、料金・サービスについて調査することが大切です。
それから、もう一つの葬儀の最新事情ですが、形として、家族葬が増えています。
やはり、ごく近しい人の間で静かにお別れするという葬儀へのニーズが非常に高まってきています。

26th
6月

最近の葬儀について

Posted by admin under 未分類

最近父を亡くし葬儀を行いました。
実は親戚もみな元気でここ10年以上葬儀に出席していませんでした。
それで正直まったく知識もなく突然父が亡くなり葬儀の準備をしなければならなくなりました。
あわてて父が入院していた病院から知人の紹介でセレモニーホールに電話をしたのが始まりでしたが、ほんとうに担当者の方からは良くしていただきました。
遺体を運ぶことからどのように式をこれから段取っていくのか全く何も考えられない状態のわたし達をせかすことなくそれでも必要な事はリードをしてくれたのです。
特に感謝しているのは葬儀のやり方です。
父が生前話していた事を思い出し宗教的な色はまったくないもので、と言う希望を伝えました。
担当者の方は「ではお父様の趣味はなんでしたでしょうか」と尋ねてくれ趣味だった写真を葬儀の際に飾ることを提案してくれたのです。
来てくださった方はこのような葬儀は初めてだったようですが父の作品を見て大変よろこんでくれました。
葬儀に関して何も知らなかったですが最近はこのような葬儀もできることを知り大変驚きまた感謝しています。

25th
6月

葬儀に関して知っておきたいこととは?

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人間、この世に生まれて生きているということはいずれは死亡するということですが、その死亡した場合には大概の場合には死者をまつる儀式として「葬儀」というのを執り行うことでありましょう。
その葬儀でありますが、これに関して知っておきたいことがたくさんあります。
その知っておきたいことですが、まずは香典としていくらもっていけばいいのかということを知りたいですかね。
といいますのもその家や地域や宗教などでそれぞれ微妙に違う場合がありますので1つ1つ確認しないとあとで思わぬトラブルになりかねませんし、そのような法規定とかも存在しないので知っておきたいのですね。
それからどんな段取りで葬儀をするのかということも知りたいですかね。
儀式の形式はどんなスタイルなのか、祭壇にまつるモノはどんなモノをもっていけばいいのかも知りたいですね。
そしてもっと大事なのは葬儀の費用でありますかね。
これは近年は葬儀屋さんのホームページとかなど情報が普及はしてきていますが、これもよく周囲の人と相談しながら調べて決めておかないとまたしてもトラブルのもとになりかねませんね。

24th
6月

新しい葬儀のスタイル

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最近多くなった来た「家族葬」を体験しました。
義母が亡くなったのです。
生前から「私が死んだら家族葬」と言っていたので、義父はその通りに家族葬を選びました。
通夜と告別式を行う会場に着いて驚きました。
とても静かなマンションという趣なのです。
義母が安置されていた部屋は、2LDKのマンションの部屋そのもの。
トイレもシャワールームも完備されていて、通夜の晩に宿泊する人間にとっても、とても快適な空間になっていました。
なにより身内だけという心やすさで、気持ちはとても悲しいのだけど、体は緊張感から解放され、義母の思い出話に花が咲きました。
納棺式も行われました。
係の方は、義母の顔の周りを沢山の折った綿花を、幾重にも重ねて額縁のように美しく仕上げてくださいました。
私は、映画「おくりびと」を観ていないのですが、これがそうなのかと感動しました。
何度か通夜、告別式に参列したことがありますが、いつもいつも緊張して仕方ありませんでした。
慣れない式ゆえ、作法がよく分からないからです。
しかも、周りは知らない人だらけ。
間違えたら笑われる?という不安がつきまといます。
でも、家族葬はそんな不安がなく、たとえ足が痺れて立てなかったとしても、笑い話ですませてもらえる、そんな安心感がありました。
そして心穏やかに義母を見送ることができました。
私は、家族葬は遺族の悲しみを和らげる素晴らしい葬儀のスタイルだと思いました。

23rd
6月

違った結婚指輪を

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結婚が決まったら、披露宴の打ち合わせや招待客をどうするか新婚旅行はどこへ行くやらと本当に結婚準備で相当追われることになりますよね。
でも1つだけ絶対に忘れてはいけないことがあります、それは二人が夫婦としてのあかしの結婚指輪の準備です。
結婚指輪だけは二人でちゃんとこだわってほしいなと思います、普通のプラチナの指輪でいいというカップルもいれば、少しこだわりのデザインのほうがよいというカップルもいますよね。
私たち夫婦の場合は、やはり少しだけこだわりのデザインのほうがいいのではないかな?ということでティファニーの結婚指輪にしました。
少しだけカーブがかかっているものにしました、これでしたら他の人とあまりかぶることなく結婚指輪を楽しむことができるのではないかなと思いました。
本当に結婚指輪って二人だけのおそろいものですので、忙しい準備期間ですけども、二人でこだわりを持って探してみてはいかがでしょうか?きっと楽しいですよ。

22nd
6月

欲しいものが贈れるカタログギフト

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結婚式の引き出物や、お返しなどで最近カタログギフトをもらうことがあります。
私もお祝いのお返しにカタログギフトを贈ったことがあります。
カタログギフトはそのカタログから自分の好みのものを選べるのが良いところだと思います。
カタログを見ているだけで楽しくなるので私は好きです。
個人的に贈るものであるのならば、その個人が好きなものを贈れば済みますが、結婚式などの対象が多い場合は一人一人の好みに合わせて引き出物を用意するわけにもいきません。
そういうときに大変便利なものだと思います。
また、選んだものが嫌いなものだったり好みに合わないという可能性があります。
そういう心配がないのもカタログギフトのよいところだと思います。
また、カタログギフトの種類も多く、値段ごとに分かれているので、状況に応じてそれにふさわしい種類のカタログギフトを贈ることができるのも良いと思います。
何を贈ろうか迷ったときはカタログギフトが大変オススメだと思います。

21st
6月

内祝いの変節について

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私たちの生活の中で起こる冠婚葬祭で、よく使われる言葉に「内祝い」と言う言葉があります。
この「内祝い」という言葉は、かなり昔から使われていた言葉です。
ですが、現代になり昔の「内祝い」とは少し意味合いが替わってきているようです。
昔ながらの「内祝い」の意味は、自分の家庭(内)でお祝い事があった時、喜びの気持ちを表す祝いの品としての品物(お餅やお赤飯など)でお裾分けをしたものです。
おめでたい出来事があった時、一緒にお祝いして頂くことでした。
その時は、「お返し」ではなかったのです。
しかし現代になりその意味合いは、お祝い時に頂いたご祝儀や贈り物に対してお返しすることを主に表しているのです。
このお返しする品物を指して内祝いと呼んでいるのです。
「内祝い」とは我が家の慶事に貰ったお祝いへの返礼品のことになっているのです。
このように時代の流れと共に変化する作法もたくさんあるようです。
ですが、私たちはその時代に合った風習を選ぶようになって来ているので、これらの変化にはなにも問題がないことと思われるのです。

20th
6月

内祝いのお返しするには

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結婚や出産などお祝い品をもらったら内祝いを返すのが常識です。
私も出産して、多くの方にお祝いをしてもらいました。
お祝いの品は主に現金が多かったです。
内祝いのお返しは3割から5割を返すのが妥当だと言っていたので、それぐらいの内祝いを返していました。
内祝いの品は見てると楽しくなります。
自分でも欲しいものがあるぐらい楽しいです。
出産祝いですと赤ちゃんの名前が入ったタオルや食品などが多くて、どれもかわいいので迷ってしまいました。
迷った末、内祝いは名前が入ったお菓子にしました。
焼き型に赤ちゃんの名前が入っていて絵柄がとてもかわいかったのでそれにしました。
そして、赤ちゃんの名前が入ったのしと命名カードも添えました。
のしと命名カードは内祝いを贈るサイト側のだったのでとても便利でした。
他にも送料が無料だったのでそこのインターネットサイトで頼んでよかったと思いました。
ぜひお祝い品をもらったら、内祝いを返すようにしましょう。